1. 富澤商店トップ
  2. >
  3. コラム一覧
  4. >
  5. バーンロムサイからの便り

バーンロムサイからの便り

Vol.09 リス族の村2007/10/24

はじめまして。バーンロムサイスタッフの鈴木です。

Vol.08 バーンロムサイのものづくり2007/09/10

バーンロムサイが開園してから約8年。

Vol.07 チェンマイコーヒーとの出会い2007/08/07

はじめまして。バーンロムサイボランティアスタッフの伊藤です。

Vol.06 タイでのホームステイ!2007/07/02

初めまして。4月からボランティアスタッフとしてバーンロムサイで働いている今井です。

Vol.05 自立にむけて2007/06/01

はじめまして。バーンロムサイ スタッフの麻生です。

Vol.04 自然体でいること2006/11/14

バーンロムサイで私が働いている間、よく耳にし、体で感じた言葉は『自然体でいること』でした。

Vol.03 タンのこと。2006/11/13

タイから帰国して5ヶ月が経った。写真日記で見る子供たちはどんどん成長している。2004年6月から2006年6月までの2年間、私はボランティアスタッフとしてバーンロムサイで過ごした。

~ 第6回「UNDER THE TREE展」のご案内 ~2006/07/21
Vol. 02 強く、やさしく。2006/06/28

バーンロムサイには現在2歳半から14歳までの30人の子ども達が生活している。ここは単なる孤児施設でなく、「大きな家族」である。大人が管理しやすいシステムの施設でなく、子どもが子どもらしくいられる「大きな家族」なのだ。

Vol. 01 タイの孤児院「BAN ROM SAI(バーンロムサイ)」との出会い2006/05/20

タイ北部チェンマイ市のはずれにあるナンプレー村にあるバーンロムサイは両親をエイズで亡くし、自分たちもHIVに母子感染した孤児たちが一つの家族となって生活をしている施設です。

新着情報
過去の記事

このページのトップへ