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バーンロムサイからの便り

2008年の記事一覧

Vol.17 子どもたちへ働く場所を・・・、新しい支援の形2008/11/24

9月担当だった麻生です。自分の担当月をすっかり忘れていてこんなに遅くなってしまいました。ごめんなさい!!

Vol.16 タイのラッキーカラー2008/08/24

初めまして。バーンロムサイボランティアスタッフの小宮です。どうぞよろしくお願いします。バーンロムサイではゲストハウスも運営しているのですが、この 夏休み期間中、おかげさまで日本からたくさんのお客様にいらしていただきました。その中でお客様からは「今年の夏はものすごい暑さ」との声をよく聞きまし た。このコラムが掲載される頃には、うだるような暑さがひと段落していることを願います。

Vol.15 チャリティ・ベア10,000個プロジェクト2008/07/24

Vol.8で バーンロムサイのものづくりについて紹介していますが、数あるものづくりの中でも、縫製場で出た余り布から作られるくまの人形。そのくまにボランティアが 中心となり、ビーズ付けや洋服作りなどの装飾をして販売し、その売り上げがバーンロムサイの運営費となる、今ではバーンロムサイの定番人気商品となってい る「バーンロムサイ チャリティ・ベア」。今回はそのチャリティ・ベアについてご紹介します。

Vol.14 リス族の村 22008/06/30

今回は、以前このコラムで書かせていただいたリス族の村で撮った写真をご紹介しながら、この村の様子をお伝えしたいと思います。

Vol.13 チェンマイごはん2008/05/06

バーンロムサイの子どもたちが料理の名前をあまり知らないということからバーンロムサイの食堂にホワイトボードが置かれ、毎食の料理の名前を書くようにな りました。私はタイ語が読めないのですが、子どもたちにとって今食べているものが何かということが自然と体に入っていき、いい取り組みになるといいです。

Vol.12 メーチェム村の手織布を訪ねて2008/02/24

バーンロムサイのベットカバー、ランチョンマット、エプロンや衣類には、メーチェム村で織られた手織布が使われている。手織布が製品として出来上がり、日 本に届くまでには、織り子が糸からしなやかな布に織り上げ、縫い子が布を縫製し、生活を彩る製品を作る。その間には、デザインや交渉を担当する日本人ス タッフから、出来上がった布を届けてくれるソンテウの運転手まで、実に様々な人の手を借りて、日本にたどり着く。今日はそんなものづくりの中から、手織布 にまつわるお話をお伝えしたいと思う。

 

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